9306 東陽倉庫

9306
2026/08/24
時価
159億円
PER 予
13.26倍
2010年以降
5.84-34.08倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.33-0.88倍
(2010-2026年)
配当 予
3.7%
ROE 予
3.91%
ROA 予
2.23%
資料
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固定資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第135期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
307億838万
2014年3月31日 -1.27%
303億1887万

個別

2013年3月31日
279億2273万
2014年3月31日 -1.71%
274億4432万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費762,199444,31463,3061,269,820
有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,134,360233,166571,8181,939,345
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費739,975415,34560,3311,215,652
有形固定資産及び無形固定資産の増加額308,165188,27311,605508,044
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2016/03/31 9:18
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注)取得価額相当額及び未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形
固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
2016/03/31 9:18
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産(リース資産を除く)
主な賃貸事業用資産、金城ふ頭倉庫資産及び平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法を、その他の資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
:建物及び構築物 2~50年
:機械装置及び運搬具 2~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース契約日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/31 9:18
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
機械装置及び運搬具47,348千円5,651千円
2016/03/31 9:18
#5 固定資産除却損の注記
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
建物10,886千円1,597千円
構築物1,791千円1,059千円
機械及び装置-千円0千円
車両及びその他の陸上運搬具-千円0千円
工具、器具及び備品3,173千円304千円
撤去費用270千円621千円
ソフトウエア871千円587千円
施設利用権226千円-千円
合計17,220千円4,170千円
2016/03/31 9:18
#6 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
撤去費用298千円4,840千円
無形固定資産1,097千円587千円
合計17,529千円9,168千円
2016/03/31 9:18
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)減価償却費の調整額は、本社建物等によるものであります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2016/03/31 9:18
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/03/31 9:18
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△1,127,584△1,085,694
その他有価証券評価差額金△116,943△141,749
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/03/31 9:18
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△1,127,584△1,085,694
その他有価証券評価差額金△117,318△144,962
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/03/31 9:18
#11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2016/03/31 9:18
#12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は、7,944百万円(前連結会計年度末は、6,333百万円)となり、1,611百万円増加しました。受取手形及び営業未収入金の増加(3,928百万円から5,404百万円へ、1,475百万円増)が、主な要因であります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、30,318百万円(前連結会計年度末は、30,708百万円)となり、389百万円減少しました。有形固定資産の減価償却による減少(22,683百万円から22,027百万円へ、656百万円減)が主な要因であります。
2016/03/31 9:18
#13 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
補助金収入11,80027,037
固定資産売却益※2 47,348※2 5,651
特別利益合計59,148145,993
貸倒引当金繰入額-※5 35,369
固定資産除売却損※3 17,634※3 9,656
拠点集約に伴う関連費用-8,010
2016/03/31 9:18
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
2.固定資産の減価償却の方法
3.引当金の計上基準
2016/03/31 9:18
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
主な賃貸事業用資産、金城ふ頭倉庫資産、大府東海物流センター資産、車両運搬具の一部及び平成10年
4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法を、その他の資産は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
:建物及び構築物 2~53年
:機械装置及び運搬具 2~15年
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ウ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース契約日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/31 9:18
#16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
株式会社優和シッピング
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計466,845642,934
固定資産合計11,16112,379
資産合計478,006655,314
2016/03/31 9:18

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