当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億4300万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 99億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:24
3.第1四半期連結会計期間より、株式会社東京エースボウルは総資産、売上高、当期純利益及び利益剰
余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外してお - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、株式会社東京エースボウルは総資産、売上高、当期純利益及び利益剰
余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外してお
ります。これに伴い、事業セグメントの「その他」の区分につきましては実績が無くなったため、記載し
ておりません。2015/02/13 9:24 - #3 事業の内容
- DELICA SHIPPING S.A.、INUI SHIPPING(SINGAPORE)PTE.LTD.2015/02/13 9:24
また、第1四半期連結会計期間より、イヌイ倉庫住宅サービス株式会社及び株式会社東京エースボウルは総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)の世界経済は、全体として緩やかな回復基調が続きました。米国では、個人消費が底堅く推移し、欧州では、英国で景気回復傾向が持続していることに加え、ユーロ圏でもドイツがけん引する形で持ち直しの動きが続きましたが、一部に一服感がみられました。アジアでは、中国で景気拡大のテンポが緩やかになっています。日本では、消費税増税や円安による輸入コストの上昇等の影響を受けましたものの、緩やかな景気回復基調が続きました。2015/02/13 9:24
このような状況下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績におきましては、売上高は10,143百万円、営業利益は138百万円、経常損益は245百万円の損失、四半期純利益は負ののれん発生益の計上があり、9,911百万円となりました。
当社グループのセグメント別の業績は以下の通りであります。 - #5 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- PTE.LTD.の2社を新たに連結の範囲に含めております。その要因は当社と乾汽船株式会社との経営統合であります。2015/02/13 9:24
また、第1四半期連結会計期間より、イヌイ倉庫住宅サービス株式会社及び株式会社東京エースボウルは総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。 - #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 9:24
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 8円96銭 521円48銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 143 9,911 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 143 9,911 普通株式の期中平均株式数(株) 15,958,236 19,006,532