営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億8000万
- 2014年12月31日 -50.71%
- 1億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△646百万円は、各報告セグメントに配分しない全社費用△646百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 9:24
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、株式会社東京エースボウルは総資産、売上高、当期純利益及び利益剰
余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外してお
ります。これに伴い、事業セグメントの「その他」の区分につきましては実績が無くなったため、記載し
ておりません。2015/02/13 9:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)の世界経済は、全体として緩やかな回復基調が続きました。米国では、個人消費が底堅く推移し、欧州では、英国で景気回復傾向が持続していることに加え、ユーロ圏でもドイツがけん引する形で持ち直しの動きが続きましたが、一部に一服感がみられました。アジアでは、中国で景気拡大のテンポが緩やかになっています。日本では、消費税増税や円安による輸入コストの上昇等の影響を受けましたものの、緩やかな景気回復基調が続きました。2015/02/13 9:24
このような状況下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績におきましては、売上高は10,143百万円、営業利益は138百万円、経常損益は245百万円の損失、四半期純利益は負ののれん発生益の計上があり、9,911百万円となりました。
当社グループのセグメント別の業績は以下の通りであります。