建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 500万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 9億400万
個別
- 2016年3月31日
- 500万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 3億2400万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/23 16:36
なお、前連結会計年度の投資有価証券のうち10百万円は宅地建物取引の保証金として東京都に供託をしております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 信託土地 - 204 建設仮勘定 - 1 その他有形固定資産 - 48
当連結会計年度のその他流動資産のうち10百万円は宅地建物取引の保証金として東京都に供託をしております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/23 16:36
減損損失の算定にあたっては、事業所別等の管理会計上の区分を単位として、資産のグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失(百万円) 関東圏 外航海運事業用資産 ソフトウェア・その他無形固定資産 64 パナマ共和国 船舶・建設仮勘定 9,726 シンガポール共和国 船舶・商標権 4,169
上記資産グループについては、営業活動による収益性の低下や時価の下落等が認められるため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,961百万円)として特別損失に計上しました。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2017/06/23 16:36
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は不動産売却(8,610百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は建設仮勘定の増加であり、主な減少額は減価償却費であります。
3.当連結会計年度末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づいて算定した金額であります。