営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -21億7900万
- 2018年3月31日
- 8億2600万
個別
- 2017年3月31日
- -19億300万
- 2018年3月31日
- 5億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△829百万円は、各報告セグメントに配分しない全社費用△829百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/06/22 15:07
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 15:07
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。2018/06/22 15:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・事業方針…「カイゼン」の継続2018/06/22 15:07
・目標 …営業利益>0
・施策 …手・足・倉をカイゼンで鍛え続ける努力は怠りません。しかし、それだけでは、次代に通用する倉庫業には届きません。実績と信用を重ねてきた同業者間のネットワークは、立地優位性のある既存倉庫に存在します。この経営資源を最適活用する協業モデルに取り組みます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2018/06/22 15:07
当連結会計年度の経営成績は、売上高は前年同期比2,685百万円増収(+15.0%)の20,574百万円、営業利益は前年同期比3,006百万円増益の826百万円、経常利益は前年同期比3,102百万円増益の755百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額の減少等があり前年同期比2,700百万円増益の1,820百万円となりました。
当社グループのセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。