- 9308
- 2026/10/07
- 時価
- 584億円
- PER 予
- 14.76倍
- 2010年以降
- 赤字-411.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.39-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年6月30日
- 7億2800万
- 2018年6月30日 +29.12%
- 9億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外航海運事業(ロジスティクス)
外航海運事業におけるスモールハンディ船の市況は、堅調な荷動きを背景に、緩やかな回復基調を維持しています。
このような状況下、当社グループの外航海運事業におきましては、スモールハンディ船市況が前年同期より改善したことにより、売上高は前年同期比737百万円増収(+28.8%)の3,295百万円、セグメント損益は前年同期比274百万円改善し、334百万円の損失となりました。2018/08/10 10:19 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2018/08/10 10:19
前第1四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「船舶燃料受渡精算金」について、四半期連結損益計算書の表示方法の変更を反映させるため、当第1四半期連結会計期間より「貯蔵品の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「船舶燃料受渡精算金」に表示していた57百万円は、「貯蔵品の増減額(△は増加)」に組替えております。