乾汽船(9308)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億2200万
- 2011年6月30日 -7.82%
- 3億8900万
- 2012年6月30日 +32.39%
- 5億1500万
- 2013年6月30日 -5.05%
- 4億8900万
- 2014年6月30日 +13.91%
- 5億5700万
- 2015年6月30日
- -100万
- 2016年6月30日 -999.99%
- -1億9900万
- 2017年6月30日
- 7億2800万
- 2018年6月30日 +29.12%
- 9億4000万
- 2019年6月30日 -1.17%
- 9億2900万
- 2020年6月30日 -41.77%
- 5億4100万
- 2021年6月30日 +466.73%
- 30億6600万
- 2022年6月30日 -3%
- 29億7400万
- 2023年6月30日
- -6億5600万
- 2024年6月30日
- 24億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外航海運事業(ロジスティクス)
外航海運事業におけるハンディ船市況は、米中市場における荷動き鈍化と中国の景気後退懸念に伴う需要減の影響により、春から夏にかけての運賃上昇期にも関わらず、例年になく低調な市況が続く結果となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間における当社グループの平均為替レートは¥134.83/対US$(前年同期は¥125.48)となりました。
このような状況下、当社グループの外航海運事業におきましては、売上高は前年同期比5,423百万円減収(△49.1%)の5,632百万円、セグメント利益は前年同期比5,390百万円減益(△95.8%)の234百万円となりました。2023/08/14 10:38