乾汽船(9308)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億5800万
- 2011年9月30日 +7.34%
- 9億2100万
- 2012年9月30日 +25.41%
- 11億5500万
- 2013年9月30日 -10.22%
- 10億3700万
- 2014年9月30日 +8.78%
- 11億2800万
- 2015年9月30日 -48.85%
- 5億7700万
- 2016年9月30日
- -1000万
- 2017年9月30日
- 10億8800万
- 2018年9月30日 +38.42%
- 15億600万
- 2019年9月30日 +16.53%
- 17億5500万
- 2020年9月30日 -41.94%
- 10億1900万
- 2021年9月30日 +616.49%
- 73億100万
- 2022年9月30日 +17.64%
- 85億8900万
- 2023年9月30日 -94.45%
- 4億7700万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 57億3800万
- 2025年9月30日 -68.02%
- 18億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外航海運事業(ロジスティクス)
外航海運事業におけるハンディ船市況は、8月以降回復基調で推移したものの、米欧を中心とした世界的な金融引き締めを受けた景気減速に伴う荷動きの鈍化と、中国不動産市場の低迷による中国経済減速懸念に伴う需要減の影響により、低調な市況が続く結果となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における当社グループの平均為替レートは¥138.85/対US$(前年同期は¥131.14)となりました。
このような状況下、当社グループの外航海運事業におきましては、売上高は前年同期比11,399百万円減収(△51.6%)の10,675百万円、セグメント損益は前年同期比10,052百万円減益の39百万円の損失となりました。2023/11/13 10:52