乾汽船(9308)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2010年12月31日
- 13億5700万
- 2011年12月31日 -4.27%
- 12億9900万
- 2012年12月31日 +14.32%
- 14億8500万
- 2013年12月31日 -11.31%
- 13億1700万
- 2014年12月31日 +18.6%
- 15億6200万
- 2015年12月31日 -92.32%
- 1億2000万
- 2016年12月31日 -45.83%
- 6500万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 17億2300万
- 2018年12月31日 +14.34%
- 19億7000万
- 2019年12月31日 +7.46%
- 21億1700万
- 2020年12月31日 -48.23%
- 10億9600万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 126億4000万
- 2022年12月31日 -16.03%
- 106億1400万
- 2023年12月31日
- -6億1000万
- 2024年12月31日
- 69億7400万
- 2025年12月31日 -57.36%
- 29億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外航海運事業(ロジスティクス)
外航海運事業におけるハンディ船市況は、米欧を中心とした世界的な金融引き締めを受けた景気減速に伴う荷動きの鈍化と、中国不動産市場の低迷長期化による中国経済減速に伴う需要減の影響により、低調な市況が続く結果となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間における当社グループの平均為替レートは¥142.26/対US$(前年同期は¥135.60)となりました。
このような状況下、当社グループの外航海運事業におきましては、売上高は前年同期比13,964百万円減収(△46.9%)の15,810百万円、セグメント損益は前年同期比12,040百万円減益の155百万円の損失となりました。2024/02/14 12:03