建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 59億3000万
- 2024年3月31日 +46.27%
- 86億7400万
個別
- 2023年3月31日
- 0
- 2024年3月31日
- 2億3500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「建物及び構築物」「土地」にはそれぞれ信託建物及び信託構築物、信託土地を含みます。また、帳簿価額の「その他」は工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエア、建設仮勘定等であります。2024/06/24 11:10
2.従業員数の( )は臨時従業員数を外書で示してあります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/24 11:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 信託土地 204 204 建設仮勘定 0 - その他有形固定資産 0 0
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加の主なものは、新山下の護岸修繕工事に係る構築物390百万円、及びイヌイビル・カチドキの非常用発電機更新工事に係る建設仮勘定181百万円であります。2024/06/24 11:10
2.圧縮記帳については、「注記事項(貸借対照表関係)※4」をご参照下さい。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループの外航海運事業におきましては、市況の変動や為替の影響により売上高は前年同期比14,682百万円減収(△41.1%)の21,081百万円、セグメント利益は前年同期比11,836百万円減益(△99.5%)の59百万円となりました。2024/06/24 11:10
セグメント資産は、新造船発注に伴う建設仮勘定の増加等により前連結会計年度末比2,968百万円増加し、34,852百万円となりました。
② 倉庫・運送事業(ロジスティクス)