構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 5億
- 2025年3月31日 -7.2%
- 4億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ……定率法2025/06/19 11:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/19 11:54
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 船舶 12,356百万円 21,533百万円 建物及び構築物 6,427 6,554 土地 0 0 信託建物及び信託構築物 3,300 3,165 信託土地 204 204
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等による圧縮記帳額2025/06/19 11:54
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物 1,375百万円 1,369百万円 構築物 31 31 機械装置及び運搬具 252 252 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/19 11:54
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 資産の種類 減損損失(百万円) 東京都中央区 賃貸用不動産 建物 2,477 構築物 6 工具、器具及び備品 1
当連結会計年度において、当社が保有する賃貸用不動産であるプラザ勝どきの再開発計画に伴う営業終了を受け、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(2,486百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025年3月31日現在のセグメントごとの有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額は以下のとおりです。2025/06/19 11:54
(外航海運事業)セグメント 主な資産 金額(単位:百万円) 外航海運事業 船舶等 29,836 倉庫・運送事業 倉庫用の土地、建物及び構築物等 2,969 不動産事業 賃貸住宅や賃貸オフィス用の建物及び構築物等 10,538 その他 全社資産 59
当社保有船舶全船を1船団としてグルーピングを行っております。今後、海運市況の悪化等により固定資産の収益性が低下した場合は、減損損失の計上の可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/06/19 11:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。