- 9308
- 2026/09/03
- 時価
- 548億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2010年以降
- 赤字-411.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.39-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 503億9200万
- 2026年3月31日 +2.56%
- 516億8000万
個別
- 2025年3月31日
- 352億7400万
- 2026年3月31日 +1.6%
- 358億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額10,280百万円は、各報告セグメントに配分しない全社負債であります。全社負債は主に管理部門に係る借入金及びその他負債等であります。2026/06/18 13:21
(4)その他の項目の減価償却費の調整額17百万円は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△969百万円は、各報告セグメントに配分しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額20,052百万円は、各報告セグメントに配分しない全社資産であります。全社資産は主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券及びその他資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額10,485百万円は、各報告セグメントに配分しない全社負債であります。全社負債は主に管理部門に係る借入金及びその他負債等であります。
(4)その他の項目の減価償却費の調整額18百万円は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額76百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 13:21 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/18 13:21
(ア)有形固定資産
主としてコンピューター端末機(「工具、器具及び備品」)及び倉庫・運送事業における車両(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/18 13:21
① 有形固定資産(リース資産除く)
船舶 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/06/18 13:21前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)船舶 4,288百万円 -百万円 車両運搬具 1 0 工具、器具及び備品 - 0 計 4,289 0 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/18 13:21前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物 0百万円 0百万円 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 信託建物 0 - ソフトウェア 6 0 計 7 0 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/18 13:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 信託土地 204 204 その他有形固定資産 5 3 計 31,464 37,963
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/18 13:21
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4 有形固定資産の国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであります。2026/06/18 13:21
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/18 13:21
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加の主なものは、イヌイビル・カチドキのトイレ改修工事及びゴンドラ更新工事に係る建物361百万円であります。
2.建設仮勘定の当期増加の主なものは、プラザ勝どき再開発計画に係る466百万円であります。
3.建設仮勘定の減損損失425百万円は、プラザ勝どき再開発計画の見直しにより、基本設計の使用見込みがなくなったことによるものであります。
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
5.圧縮記帳については、「注記事項(貸借対照表関係)※4」をご参照下さい。2026/06/18 13:21 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 13:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 資産除去債務 △0 △0 固定資産圧縮積立金 △10 △9 その他 △141 △249
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 13:21
(注)1.評価性引当額が259百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加348百万円になります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △845 △1,385 固定資産圧縮積立金 △25 △21 資産除去債務 △0 △0
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループの外航海運事業におきましては、市況の変動や為替の影響を受けたものの、前連結会計年度下期及び当連結会計年度に竣工・稼働開始した新造船並びに新規用船の寄与により稼働日数が増加したことに加え、貸船収入に比して単価の高い運賃収入が増加したこと等により、売上高は前年同期比2,162百万円増収(+9.2%)の25,747百万円となりました。セグメント利益は、市況が前年同期に比して低い水準で推移した影響に加え、新造船の竣工に伴う減価償却費の増加等により前年同期比1,392百万円減益(△65.1%)の747百万円となりました。2026/06/18 13:21
セグメント資産は、船舶の取得による有形固定資産の増加等により前連結会計年度末比2,548百万円増加し、43,932百万円となりました。
② 倉庫・運送事業(ロジスティクス) - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、プラザ勝どきの再開発計画に伴い、アスベストに関する詳細な調査を行った結果、アスベスト撤去費用に関する新たな情報を入手したため、資産除去債務の見積りを変更しました。2026/06/18 13:21
この見積りの変更による増加額651百万円を変更前の資産除去債務に加算しております。なお、当該見積りの変更に伴って計上した有形固定資産について減損損失を計上したため、前連結会計年度の税金等調整前当期純利益が同額減少しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/18 13:21
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産除く)