売上高
連結
- 2017年3月31日
- 28億700万
- 2018年3月31日 +16.64%
- 32億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、「総合物流事業」を報告セグメントとしております。2018/06/28 13:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2018/06/28 13:17
非連結子会社11社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/28 13:17
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 イオングローバルSCM株式会社 9,634 総合物流事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2018/06/28 13:17
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [最終年度(平成31年度)数値目標]2018/06/28 13:17
連結売上高1,100億円、連結経常利益55億円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業におきましては、前期に引き続き、効率化や収支改善に努めてまいりました。2018/06/28 13:17
以上の結果、当期の連結売上高は、倉庫業、港湾運送業の取扱いが好調に推移したことなどから、前年同期比4.7%増の956億9百万円となりました。連結経常利益は、不動産の取得に伴う租税公課の計上ならびに新規拠点の稼動に伴う一時費用の増加により、前年同期比16.9%減の31億2千1百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上しました固定資産(土地)譲渡に伴う固定資産処分益等が当期はないことから、前年同期比48.2%減の20億8千4百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2018/06/28 13:17
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引高 売上高 6,058百万円 6,151百万円 売上原価等 29,514百万円 31,919百万円 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:17
(注)中部コールセンター株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 - 3,445 税引前当期純利益 - 1,120