営業収益
連結
- 2015年3月31日
- 328億5900万
- 2016年3月31日 +3.22%
- 339億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 14:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 9,666 19,336 29,066 38,704 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 461 869 1,467 2,136 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は、倉庫保管・作業、国内陸上運送、国際貨物取扱及び物流施設賃貸等のサービスを提供しており、「不動産事業」は、不動産賃貸等のサービスを提供しております。2016/06/28 14:10
2. 報告セグメントごとの営業収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/28 14:10 - #4 対処すべき課題(連結)
- (4) 業績目標2016/06/28 14:10
最終年度の2018年度に営業収益480億円、営業利益30億円、経常利益32億円、営業利益率6.2%の達成を目指す。
基本目標達成のため、以下の6点を基本戦略としております。 - #5 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループは、「サプライチェーンを支える優れた物流企業」として、中期経営計画「Cs STEP 2015」の目標達成に取り組んでまいりました。物流事業では、お客様の物流アウトソーシングニーズを積極的に開拓する営業を展開し、また、不動産事業では、既存施設の稼働率の維持・向上に努めるとともに、保有資産の開発準備を進め、事業拡大を推進してまいりました。2016/06/28 14:10
当連結会計年度における当社グループの業績は、営業収益では、不動産事業で前年同期を下回ったものの物流事業が前年同期比で増収となり、前年同期比259百万円増(0.7%増)の38,704百万円となりました。営業利益では、保管料や保有資産の再開発に伴う一時的な不動産賃貸料の減少、また、戦略的な新規投資による初期費用の増加などにより、前年同期比345百万円減(15.0%減)の1,953百万円、経常利益は前年同期比116百万円減(4.6%減)の2,448百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は再開発に伴う保有資産の減損損失もあり、前年同期比241百万円減(14.8%減)の1,394百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/28 14:10
a.営業収益
(a)物流事業においては、新規取引の開始、既存顧客の取引拡大などにより陸運料、倉庫作業料で増収となり - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/28 14:10
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) (1) 営業取引による取引高 営業収益 545百万円 331百万円 営業原価 8,071百万円 8,529百万円