その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 291億9500万
- 2019年3月31日 -6.18%
- 273億9000万
個別
- 2018年3月31日
- 291億9500万
- 2019年3月31日 -6.18%
- 273億9000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/26 12:58
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 税効果額 △1,502百万円 787百万円 その他有価証券評価差額金 3,404百万円 △1,805百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2019/06/26 12:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳(繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △12,847 百万円 △12,060 百万円 特別償却準備金 △19 百万円 △13 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/26 12:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳(繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △12,847 百万円 △12,060 百万円 特別償却準備金 △22 百万円 △15 百万円
前連結会計年度(平成30年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、主に長期借入金の増加により、前連結会計年度末に比べ1,104百万円増の54,931百万円となりました。2019/06/26 12:58
純資産については、その他有価証券評価差額金が減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上にて利益剰余金が増加したことにより前連結会計年度末に比べ224百万円増の66,489百万円となりました。以上の結果により自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント減の54.6%となりました。
②経営成績