ケイヒン(9312)の売上高 - 国内物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 120億4300万
- 2014年9月30日 +2.02%
- 122億8600万
- 2015年9月30日 +2.69%
- 126億1700万
- 2016年9月30日 +3.3%
- 130億3300万
- 2017年9月30日 +6.01%
- 138億1600万
- 2018年9月30日 +8.67%
- 150億1400万
- 2019年9月30日 -0.03%
- 150億900万
- 2020年9月30日 +6.88%
- 160億4200万
- 2021年9月30日 -8.41%
- 146億9300万
- 2022年9月30日 -11.34%
- 130億2700万
- 2023年9月30日 +3.72%
- 135億1100万
- 2024年9月30日 +6.28%
- 143億5900万
- 2025年9月30日 +0.86%
- 144億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 14:35
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 14:35
(注)「その他の収益」の区分は、施設賃貸の収益であります。(単位:百万円) その他の収益 (注) 357 - 357 外部顧客への売上高 12,588 19,570 32,159
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、倉庫保管・入出庫、一般貨物輸送の取扱いが減少しましたが、流通加工の取扱い増加により増収増益となり、国際物流事業は、輸出海運貨物の取扱いが増加したものの、コンテナ運賃・航空運賃の下落や、複合一貫輸送、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、航空貨物の取扱いが減少したことにより減収減益となりました。2023/11/08 14:35
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は238億8千1百万円(前年同期比82億7千7百万円の減収、25.7%減)、営業利益は14億2千2百万円(前年同期比6億5百万円の減益、29.8%減)、経常利益は15億5千5百万円(前年同期比7億1千7百万円の減益、31.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億3千4百万円(前年同期比5億1千5百万円の減益、33.3%減)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。