経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 6億9400万
- 2018年9月30日 -2.74%
- 6億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、倉庫保管等の国内貨物の取扱いが堅調に推移し、複合一貫輸送、輸出車両の海上輸送、プロジェクト貨物、港湾作業の取扱いも増加しました。2018/11/09 9:14
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は248億3千4百万円(前年同期比25億8千2百万円の増収、11.6%増)となりましたが、作業費の増加により、営業利益は5億8千3百万円(前年同期比1億3百万円の減益、15.0%減)、経常利益は6億7千5百万円(前年同期比1千9百万円の減益、2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8千5百万円(前年同期比1億8千6百万円の減益、32.6%減)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。