- 9312
- 2026/09/15
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 5.44倍
- 2010年以降
- 3.14-777.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.33-1.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.94%
- ROE 予
- 9.66%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△760百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△760百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/08 9:27
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 9:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、倉庫保管・入出庫の取扱いは増加しましたが、陸上運送の取扱いは減少し、輸出入貨物、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、港湾作業の取扱いも減少しました。2019/11/08 9:27
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は236億7百万円(前年同期比12億2千7百万円の減収、4.9%減)となりましたが、業務の効率化を図ったことに加えて、前年度下期から一部運送料金を見直したことにより、営業利益は9億9百万円(前年同期比3億2千6百万円の増益、55.9%増)、経常利益は9億6千2百万円(前年同期比2億8千6百万円の増益、42.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千7百万円(前年同期比2億8千1百万円の増益、73.0%増)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。