ケイヒン(9312)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億1600万
- 2011年9月30日 +65.38%
- 6億8800万
- 2012年9月30日 -11.63%
- 6億800万
- 2013年9月30日 -13.82%
- 5億2400万
- 2014年9月30日 +52.29%
- 7億9800万
- 2015年9月30日 +1.75%
- 8億1200万
- 2016年9月30日 -52.34%
- 3億8700万
- 2017年9月30日 +77.26%
- 6億8600万
- 2018年9月30日 -15.01%
- 5億8300万
- 2019年9月30日 +55.92%
- 9億900万
- 2020年9月30日 +28.38%
- 11億6700万
- 2021年9月30日 +42.42%
- 16億6200万
- 2022年9月30日 +22.02%
- 20億2800万
- 2023年9月30日 -29.88%
- 14億2200万
- 2024年9月30日 +6.19%
- 15億1000万
- 2025年9月30日 +22.45%
- 18億4900万
個別
- 2015年9月30日
- 4億4100万
- 2019年9月30日 +12.93%
- 4億9800万
- 2020年9月30日 +12.65%
- 5億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△846百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△845百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/08 14:35
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 14:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、倉庫保管・入出庫、一般貨物輸送の取扱いが減少しましたが、流通加工の取扱い増加により増収増益となり、国際物流事業は、輸出海運貨物の取扱いが増加したものの、コンテナ運賃・航空運賃の下落や、複合一貫輸送、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、航空貨物の取扱いが減少したことにより減収減益となりました。2023/11/08 14:35
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は238億8千1百万円(前年同期比82億7千7百万円の減収、25.7%減)、営業利益は14億2千2百万円(前年同期比6億5百万円の減益、29.8%減)、経常利益は15億5千5百万円(前年同期比7億1千7百万円の減益、31.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億3千4百万円(前年同期比5億1千5百万円の減益、33.3%減)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。