営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 9億900万
- 2020年9月30日 +28.38%
- 11億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△794百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△794百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/10 13:27
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 13:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、一般貨物輸送の取扱いは減少しましたが、倉庫保管、流通加工、配送の取扱いが増加し、増収増益となり、国際物流事業は、輸出入貨物、輸出車両の海上輸送、港湾作業の取扱いが減少し、減収減益となりました。2020/11/10 13:27
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は235億7千7百万円(前年同期比2千9百万円の減収、0.1%減)となりましたが、国内物流事業の増収効果により、営業利益は11億6千7百万円(前年同期比2億5千7百万円の増益、28.3%増)、経常利益は12億6百万円(前年同期比2億4千4百万円の増益、25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6千4百万円(前年同期比1億9千7百万円の増益、29.6%増)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。