9312 ケイヒン

9312
2026/03/19
時価
192億円
PER 予
7.67倍
2010年以降
3.14-777.78倍
(2010-2025年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.33-1.15倍
(2010-2025年)
配当 予
3.4%
ROE 予
7.64%
ROA 予
4.6%
資料
Link
CSV,JSON

ケイヒン(9312)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
12億700万
2010年3月31日 -25.77%
8億9600万
2011年3月31日 -1%
8億8700万
2012年3月31日 +33.03%
11億8000万
2013年3月31日 +5.08%
12億4000万
2014年3月31日 -1.21%
12億2500万
2015年3月31日 +49.22%
18億2800万
2016年3月31日 -19.91%
14億6400万
2017年3月31日 -31.97%
9億9600万
2018年3月31日 +43.57%
14億3000万
2019年3月31日 +15.66%
16億5400万
2020年3月31日 +14.87%
19億
2021年3月31日 +27.68%
24億2600万
2022年3月31日 +29.43%
31億4000万
2023年3月31日 +21.75%
38億2300万
2024年3月31日 -30.21%
26億6800万
2025年3月31日 +8.62%
28億9800万

個別

2009年3月31日
9億8200万
2010年3月31日 -41.75%
5億7200万
2011年3月31日 -37.06%
3億6000万
2012年3月31日 +81.39%
6億5300万
2013年3月31日 +30.32%
8億5100万
2014年3月31日 +11.87%
9億5200万
2015年3月31日 +12.39%
10億7000万
2016年3月31日 -15.33%
9億600万
2017年3月31日 -33.77%
6億
2018年3月31日 +2.5%
6億1500万
2019年3月31日 +69.11%
10億4000万
2020年3月31日 +9.62%
11億4000万
2021年3月31日 +9.91%
12億5300万
2022年3月31日 +47.73%
18億5100万
2023年3月31日 +57.48%
29億1500万
2024年3月31日 -35.61%
18億7700万
2025年3月31日 -0.43%
18億6900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額26百万円には、各セグメントに配分していない全社部門の建物の設備投資額等が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 13:13
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,714百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△1,716百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。
(2) セグメント資産の調整額11,952百万円には、セグメント間取引消去△1,380百万円、全社部門に対する債権の相殺消去△61百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産13,394百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額14百万円には、各セグメントに配分していない全社部門の建物の設備投資額等が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 13:13
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されております事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 13:13
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・モーダルシフトや共同配送の推進、再生可能エネルギーの導入などを通じて、環境負荷を低減し、持続可能な社会の実現に貢献します。
2025年度の連結業績の見通しにつきましては、売上高510億円、営業利益31億5千万円、経常利益33億円、親会社株主に帰属する当期純利益22億円を見込んでおります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
2025/06/27 13:13
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループは、お客様の多様なニーズに対応した高品質な物流サービスの提供を通じて、収益性の向上に努めてまいりました。国内物流事業においては、物流施設の拡充投資に注力し事業基盤の強化を図るとともに、国際物流事業においてもグループ内の連携を強化し、グローバルに展開する代理店との協業を推進することで新規受注の獲得に注力いたしました。これらの取組みの結果、国内物流事業では保管・入出庫の取扱いが堅調に推移し、国際物流事業では輸出車両の海上輸送取扱いが増加したことなどにより、両事業ともに増収増益を達成いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は504億5千2百万円(前期比39億3千2百万円の増収、8.5%増)、営業利益は28億9千8百万円(前期比2億3千万円の増益、8.7%増)、経常利益は31億1百万円(前期比1億1千3百万円の増益、3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億8千8百万円(前期比1億3千9百万円の増益、6.8%増)となりました。
当社グループのセグメント別概況は、次のとおりであります。
2025/06/27 13:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。