ケイヒン(9312)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億3500万
- 2011年6月30日 +78.72%
- 4億2000万
- 2012年6月30日 -13.81%
- 3億6200万
- 2013年6月30日 -14.92%
- 3億800万
- 2014年6月30日 +52.92%
- 4億7100万
- 2015年6月30日 +1.91%
- 4億8000万
- 2016年6月30日 -58.96%
- 1億9700万
- 2017年6月30日 +68.53%
- 3億3200万
- 2018年6月30日 +21.39%
- 4億300万
- 2019年6月30日 +25.81%
- 5億700万
- 2020年6月30日 +28.6%
- 6億5200万
- 2021年6月30日 +38.34%
- 9億200万
- 2022年6月30日 +21.06%
- 10億9200万
- 2023年6月30日 -29.3%
- 7億7200万
- 2024年6月30日 +10.1%
- 8億5000万
- 2025年6月30日 +10.12%
- 9億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△406百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用 △406百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 13:55
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 13:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、一般貨物輸送の取扱いが減少しましたが、入出庫、流通加工の取扱いの増加により増収増益となり、国際物流事業は、複合一貫輸送、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、航空貨物、港湾作業の取扱いが減少したほか、海上運賃下落により減収減益となりました。2023/08/09 13:55
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は117億1百万円(前年同期比45億9千8百万円の減収、28.2%減)、営業利益は7億7千2百万円(前年同期比3億1千9百万円の減益、29.3%減)、経常利益は8億9千8百万円(前年同期比3億9千5百万円の減益、30.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8千7百万円(前年同期比2億9千9百万円の減益、33.7%減)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。