営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億700万
- 2020年6月30日 +28.6%
- 6億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△372百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△372百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/11 13:34
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 13:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、倉庫保管、流通加工、配送の取扱いが増加し、増収増益となりましたが、国際物流事業は、輸出入貨物、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、港湾作業の取扱いが減少し、減収減益となりました。2020/08/11 13:34
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は116億9千7百万円(前年同期比2億5千8百万円の減収、2.2%減)となりましたが、国内物流事業の増収効果により、営業利益は6億5千2百万円(前年同期比1億4千5百万円の増益、28.8%増)、経常利益は7億2千1百万円(前年同期比1億6千5百万円の増益、29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億5百万円(前年同期比1億8百万円の増益、27.3%増)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。