- 9312
- 2026/09/16
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 5.46倍
- 2010年以降
- 3.14-777.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.33-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- 9.66%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 15億1000万
- 2025年9月30日 +22.45%
- 18億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△856百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△853百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/10 15:13
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/10 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、お客様のニーズに対応した高品質な物流サービスの提供と生産性の向上を通じて、事業基盤の強化に努めてまいりました。国内物流事業では、施設の拡充・高度化を通じて食品・医療分野の取扱拡大を推進しました。国際物流事業では、トラッキングWEBサービスの本格稼働に伴い、お客様へのご提案を強化するとともに、利便性向上と、取引拡大に向けた営業活動を推進しました。また輸出車両取扱いも好調に推移いたしました。これらの取組みの結果、国内物流事業、国際物流事業とも増収増益となりました。2025/11/10 15:13
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は253億9千8百万円(前年同期比4億8千6百万円の増収、2.0%増)、営業利益は18億4千9百万円(前年同期比3億3千8百万円の増益、22.4%増)、経常利益は20億7百万円(前年同期比4億2百万円の増益、25.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は13億6千5百万円(前年同期比2億6千5百万円の増益、24.1%増)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。