賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億7449万
- 2020年3月31日 +2.22%
- 1億7837万
個別
- 2019年3月31日
- 6560万
- 2020年3月31日 +8.93%
- 7146万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費の内訳2020/06/26 10:47
前事業年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 114,914 千円 123,382 千円 賞与引当金繰入額 15,444 千円 14,894 千円 退職給付費用 10,185 千円 11,280 千円 - #2 引当金の計上基準
- 当金の計上基準
(貸倒引当金)
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。
(賞与引当金)
従業員に対して支給する賞与に充てるため、将来の支給見込額のうち当期負担額を計上しております。
(退職給付引当金)
従業員に支給する退職給付に充てるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により、発生の翌事業年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが連結貸借対照表と異なります。
(役員退職慰労引当金)
役員に支給する退職慰労金に充てるため、内規に基づく期末要支給額の100%を計上しております。2020/06/26 10:47 - #3 引当金繰入額及び減価償却費等計上額に関する注記
- 営業原価2020/06/26 10:47
販売費及び一般管理費前連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 150,477 千円 158,516 千円 退職給付費用 47,390 千円 48,388 千円
前連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月 1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 24,017 千円 22,203 千円 役員退職慰労引当金繰入額 35,100 千円 37,082 千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 10:47
(表示法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 20,074千円 21,867千円 退職給付引当金 113,182千円 119,034千円
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「リース取引に係る法人税法上の特例」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組換えを行っております。この結果、前事業年度において繰延税金資産の「その他」に表示していた△96,802千円は「リース取引に係る法人税法上の特例」△96,787千円、「その他」△15千円として組み換えております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 10:47
(表示法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 57,639千円 58,823千円 退職給付に係る負債 234,608千円 235,892千円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「リース取引に係る法人税法上の特例」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組換えを行っております。この結果、前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に表示していた△96,802千円は「リース取引に係る法人税法上の特例」△96,787千円、「その他」△15千円として組み換えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/26 10:47
(賞与引当金)
従業員に対して支給する賞与に充てるため、将来の支給見込額のうち当期負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。2020/06/26 10:47
(賞与引当金)
従業員に対して支給する賞与に充てるため、将来の支給見込額のうち当期負担額を計上しております。 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
(貸倒引当金)
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(賞与引当金)
従業員に対して支給する賞与に充てるため、将来の支給見込額のうち当期負担額を計上しております。
(役員退職慰労引当金)
役員に支給する退職慰労金に充てるため、内規に基づく期末要支給額の100%を計上しております。2020/06/26 10:47