有価証券報告書-第94期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
⑥継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、8期連続して経常損失および当期純損失を計上し、当連結会計年度においても729百万円の営業損失を計上し、また、営業キャッシュ・フローも522百万円のマイナスとなっております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策等につきまして、「注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載しておりますが、その対応策については実施途上であり、今後の事業環境や経済情勢によっては意図した効果が得られない可能性もあるため、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
当社グループは、8期連続して経常損失および当期純損失を計上し、当連結会計年度においても729百万円の営業損失を計上し、また、営業キャッシュ・フローも522百万円のマイナスとなっております。このため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該重要事象等を解消し、または改善するための対応策等につきまして、「注記事項 (継続企業の前提に関する事項)」に記載しておりますが、その対応策については実施途上であり、今後の事業環境や経済情勢によっては意図した効果が得られない可能性もあるため、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。