- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額27,915千円は全社資産に係る減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額129,565千円は全社資産の増加額であります。
6 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/26 10:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額3,369,141千円にはセグメント間の債権の消去△10千円及び全社資産3,369,152千円が含まれております。
3 減価償却費の調整額39,145千円は全社資産に係る減価償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額107,455千円は全社資産の増加額であります。
5 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 10:06 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、車両及び荷役機器(機械装置及び運搬具)であります。
2019/06/26 10:06- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~65年
構築物 2~50年
機械及び装置 2~17年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
期間に対応する定額法2019/06/26 10:06 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 475千円 | 5,247千円 |
| 工具、器具及び備品 | 58 | - |
| 合計 | 533 | 5,247 |
2019/06/26 10:06 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 14,306千円 | 5,950千円 |
| 工具、器具及び備品 | 399 | 199 |
| 合計 | 14,706 | 6,150 |
2019/06/26 10:06 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
※3
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 90 | 17 |
| 無形固定資産のその他(ソフトウエア) | - | 280 |
| 無形固定資産のその他(電話加入権) | 150 | - |
| 合計 | 241 | 552 |
2019/06/26 10:06- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 10:06 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/26 10:06- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度に比べ24,704千円(2.0%)増加し、1,269,481千円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出や有形固定資産の解体による支出が減少した一方、投資有価証券の取得による支出や関係会社株式の取得による支出が増加したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/26 10:06- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/06/26 10:06- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/26 10:06- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)長期前払費用
期間に対応する定額法2019/06/26 10:06