中央倉庫(9319)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 倉庫業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億5765万
- 2014年9月30日 +23.71%
- 3億1875万
- 2015年9月30日 +23.78%
- 3億9455万
- 2016年9月30日 +3.07%
- 4億666万
- 2017年9月30日 -0.98%
- 4億267万
- 2018年9月30日 -15.31%
- 3億4101万
- 2019年9月30日 +20.99%
- 4億1259万
- 2020年9月30日 +35.64%
- 5億5965万
- 2021年9月30日 +17.73%
- 6億5890万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (国内物流事業)2023/11/09 12:12
倉庫業におきましては、自社倉庫及び再寄託先も含めた貨物保管残高は前年同期に比し増加しましたが、入出庫高は荷動きの低下により減少しました。また、運送業につきましては、倉庫保管貨物に係る輸送料の減少を輸送付随業務等への取組みなどによる保管外貨物輸送量の増加がカバーし、国内貨物輸送取扱量は前年同期に比し増加しました。
これらの結果、国内物流事業の営業収益は10,729,495千円(前年同期比3.3%増)、セグメント利益は、滋賀支店大津営業所開設に係る費用や再寄託貨物が増加したことによる外注費用などが増加したことから1,151,207千円(前年同期比8.5%減)となりました。