- 9319
- 2026/09/07
- 時価
- 338億円
- PER 予
- 15.04倍
- 2010年以降
- 10.08-30.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.3-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 4.15%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。2021/02/12 13:01
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2020年12月31日) 受取手形 -千円 34,664千円 設備関係支払手形 - 745,318 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,166,718千円増の50,456,964千円となりました。これは主に、流動資産の受取手形及び営業未収入金が142,142千円、固定資産の建物及び構築物が305,874千円、それぞれ減少しましたが、流動資産の現金及び預金が新規借り入れ等により403,385千円、固定資産の投資有価証券が非上場会社株式等の新規取得及び株価の上昇により1,067,514千円、現在建築を進めております梅小路地区の宿泊施設建設工事に係る建設仮勘定が1,117,978千円、それぞれ増加したこと等によるものです。2021/02/12 13:01
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ905,302千円増の10,535,603千円となりました。これは主に、流動負債の支払手形及び営業未払金が231,134千円、1年内返済予定の長期借入金が63,000千円、未払法人税等が153,041千円、それぞれ減少しましたが、流動負債の設備関係支払手形が梅小路地区の宿泊施設建設工事代金支払いによるもので466,814千円、固定負債の長期借入金が新規借り入れにより516,999千円、繰延税金負債が有価証券評価益の増加等により296,295千円、それぞれ増加したこと等によるものです。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,261,415千円増の39,921,360千円となりました。これは主に、利益剰余金が582,464千円、その他有価証券評価差額金が667,812千円、それぞれ増加したこと等によるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2021/02/12 13:01
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「設備関係支払手形」は、金額的重要性が増したため、第2四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示しておりました278,504千円は「設備関係支払手形」として組み替えております。