構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 4億3369万
- 2021年3月31日 -10.85%
- 3億8664万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 16:04
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10年~65年 機械装置及び運搬具 4年~17年
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:04
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 3,575千円 5,006千円 機械装置及び運搬具 2,897 2,863 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/25 16:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 2,458,106千円 2,287,155千円 土地 814,516 814,516
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2021/06/25 16:04
当連結会計年度において、一部既存倉庫の建物及び附属する設備が老朽化したことから営業倉庫としての利用を取りやめたことにより、将来の使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。当該資産は、処分予定資産のため、回収可能価額は零としております。場所 用途 種類 減損損失 北陸支店福井営業所(福井県福井市) 事業用資産 建物および構築物 24,010千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加要因は、現金及び預金が新規借り入れ等により378,291千円、受取手形及び営業未収入金が108,851千円増加したこと等によるものです。固定資産の増加要因は、建物及び構築物が455,536千円減少しましたが、投資有価証券が非上場会社株式等の新規取得及び株価の上昇により1,456,658千円、現在建築を進めております梅小路地区の宿泊施設建設工事に係る建設仮勘定が1,117,978千円、退職給付に係る資産が114,997千円、それぞれ増加したこと等によるものです。2021/06/25 16:04
流動負債の減少要因は、その他に含まれております未払消費税等が214,478千円増加しましたが、設備関係支払手形が278,504千円減少したこと等によるものです。固定負債の増加要因は、設備投資資金等の新規借り入れにより長期借入金が399,614千円、投資有価証券評価益の増加等により繰延税金負債が373,648千円、それぞれ増加したこと等によるものです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/25 16:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15年~65年 構築物 10年~50年 機械及び装置 7年~17年
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。