- 9322
- 2026/08/28
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 29.72倍
- 2010年以降
- 赤字-49.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.2-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.25%
- ROE 予
- 3.05%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川西倉庫(9322)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 6603万
- 2019年6月30日 +4.54%
- 6903万
- 2019年9月30日 +7.33%
- 7409万
- 2019年12月31日 +6.83%
- 7915万
- 2020年3月31日 -3.83%
- 7612万
- 2020年6月30日 -1.19%
- 7521万
- 2020年9月30日 -7.4%
- 6965万
- 2020年12月31日 +7.58%
- 7493万
- 2021年3月31日 +1.43%
- 7600万
- 2021年6月30日 +6.46%
- 8091万
- 2021年9月30日 -13.42%
- 7004万
- 2021年12月31日 +7.01%
- 7495万
- 2022年3月31日 +11.79%
- 8379万
- 2022年6月30日 +5.86%
- 8870万
- 2022年9月30日 +5.53%
- 9361万
- 2022年12月31日 +5.24%
- 9851万
- 2023年3月31日 +4.63%
- 1億307万
- 2023年6月30日 +3.98%
- 1億718万
- 2023年9月30日 +3.83%
- 1億1129万
- 2023年12月31日 +3.69%
- 1億1539万
- 2024年3月31日 +6.41%
- 1億2279万
- 2024年6月30日 +3.34%
- 1億2690万
- 2024年9月30日 +3.24%
- 1億3100万
- 2024年12月31日 +3.13%
- 1億3511万
- 2025年3月31日 +0.3%
- 1億3551万
- 2025年6月30日 +2.44%
- 1億3882万
- 2025年9月30日 -22.53%
- 1億755万
- 2025年12月31日 +3.05%
- 1億1082万
- 2026年3月31日 +0.6%
- 1億1149万
- 2026年6月30日 +5.59%
- 1億1772万
個別
- 2019年3月31日
- 6603万
- 2020年3月31日 +15.28%
- 7612万
- 2021年3月31日 -0.16%
- 7600万
- 2022年3月31日 +10.25%
- 8379万
- 2023年3月31日 +23.01%
- 1億307万
- 2024年3月31日 +19.13%
- 1億2279万
- 2025年3月31日 +10.36%
- 1億3551万
- 2026年3月31日 -17.73%
- 1億1149万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/06/22 14:19 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 14:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 229,033 232,439 役員株式給付引当金 42,337 35,086 未払事業税等 30,292 22,431
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 14:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 387,794 400,561 役員株式給付引当金 42,337 35,086 税務上の繰越欠損金 97,194 94,920
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく当社取締役(監査等委員である取締役、社外取締役を除く。)及び執行役員への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する、主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。
「国内物流事業」は、倉庫業を中心とした貨物の保管・荷役業務、港湾運送業務及び貨物運送取扱業務を国内において行っております。
「国際物流事業」は、国際複合一貫輸送業務(NVOCC)を中心とした海外輸送業務、海外との輸出入貨物取扱業務を行っております。
(貨物の保管・荷役業務)
主な履行義務は寄託を受けた貨物の倉庫における保管及び入出庫荷役を行うことであり、保管では寄託貨物の保管又は保管区画の供与開始以降一定の保管期日到来時点、入出庫荷役では個々の荷役作業完了時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
(港湾運送業務)
主な履行義務は港湾において沿岸荷役・船内荷役等を行うことであり、荷役作業完了時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
(貨物運送取扱業務)
主な履行義務は貨物自動車等による運送、利用運送を行うことであり、貨物の出荷又は引取以降運送を実施した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
(国際運送取扱事業)
主な履行義務は海運貨物取扱いを含む国際間の物品運送の取扱いであり、海運貨物取扱いでは通関申告等を含めた輸出入関連手続の完了時点、また国際間の貨物輸送では船舶又は航空機への貨物の積載以降輸送を実施した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
当社が代理人として役務の提供に関与している場合には、純額で収益を認識しております。また、収益は顧客との契約において約束された対価から、顧客に支払われる対価を控除した金額で測定しております。
なお、履行義務に対する対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件により概ね1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。
6.ヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利スワップ
ヘッジ対象…借入金
③ ヘッジ方針
金利変動リスク低減のため、対象債務の範囲内でヘッジを行っております。
④ ヘッジ有効評価の方法
ヘッジ対象及びヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計と比較し、その変動比率により有効性を評価しております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。2026/06/22 14:19