当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億8031万
- 2014年3月31日 +47.49%
- 2億6595万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2090万
- 2014年3月31日 +47.76%
- 1億7864万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:44
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 12.67 4.88 8.09 9.34 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、首都圏物流の構築、輸配送業務の強化、NVOCC(国際複合一貫輸送)業務の強化等に積極的に取り組んでまいりました。関東地区での普通倉庫業務、冷蔵倉庫業務の入出庫量が前期を上回り、国際物流業務についても取扱量が前期を上回りましたが、倉庫業務全体では保管高、保管残高が前期を下回り、また、貨物運送取扱業務、手続業務等も低調に推移いたしました。2014/06/27 11:44
その結果、当連結会計年度の営業収益は前期とほぼ同額の22,511百万円となり、営業利益は前期比9.8%増加の380百万円、経常利益は前期比15.8%増加の393百万円、当期純利益は特別利益に固定資産売却益94百万円を計上したこと等により前期比47.5%増加の265百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:44
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、受取配当金の増加等により前期比17.0%増加の78百万円、営業外費用は、借入金の減少により支払利息が減少し前期比10.8%減少の66百万円となり、経常利益は前期比15.8%増加の393百万円となりました。2014/06/27 11:44
特別利益は、固定資産売却益が前期に比べ増加したことにより、前期比36.9%増加の94百万円、特別損失は、当期に減損損失を計上しましたが、前期に計上した投資有価証券評価損等が減少したことにより前期比16.5%減少の35百万円となり、法人税等を控除した当期純利益は前期比47.5%増加の265百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額1株当たり当期純利益 2,030円93銭23円71銭 2,068円79銭34円97銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。