営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 3億6248万
- 2020年9月30日 -44.36%
- 2億169万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△476,560千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△471,046千円及びその他の調整額△5,514千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/10 10:45
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△483,074千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△477,405千円及びその他の調整額△5,668千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 10:45 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/11/10 10:45
累計期間 営業収益 280,102千円 営業損失 6,643千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/11/10 10:45
当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり貨物の荷動きが低迷しました。保管残高は高水準で推移したものの、入出庫高が大きく減少したため、運送業務等が減少し、神戸港での港湾運送取扱業務も低調に推移したことにより、営業収益は前年同期を下回る結果となりました。営業利益についても、貨物の取扱高の減少が大きく影響し前年同期を下回り、経常利益についても同様に前年同期を下回る結果となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については特別利益に受取補償金を計上したこと等により前年同期を上回りました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比5.7%減少の11,308百万円、営業利益は前年同期比44.4%減少の201百万円、経常利益は前年同期比30.9%減少の255百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比69.4%増加の398百万円となりました。