営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億1567万
- 2024年9月30日 -24.12%
- 5億4303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△542,826千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△541,839千円及びその他の調整額△987千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/12 14:56
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業、不動産の賃貸事業及び物流資材の販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△574,120千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△574,283千円及びその他の調整額163千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/12 14:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/11/12 14:56
当中間連結会計期間においては、国内物流事業では前年に好調だった港湾運送業務の取扱いが減少しましたが、倉庫業務では保管単価の上昇等もあり収益面では増加し、運送業務についても堅調に推移しました。国際物流事業では前年同期と比較して当社の国際運送取扱業務が増加したこともあり、グループ全体での営業収益は前年同期を上回る結果となりましたが、港湾運送業務の影響等により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益については前年同期を下回りました。
その結果、当中間連結会計期間の営業収益は前年同期比0.9%増加の12,731百万円、営業利益は前年同期比24.1%減少の543百万円、経常利益は前年同期比21.4%減少の592百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比25.4%減少の352百万円となりました。