9322 川西倉庫

9322
2026/07/03
時価
196億円
PER 予
28.2倍
2010年以降
赤字-49.5倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.2-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
5.53%
ROE 予
2.94%
ROA 予
1.61%
資料
Link
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川西倉庫(9322)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-1億6437万
2009年3月31日
7111万
2010年3月31日
-3億1115万
2011年3月31日
1億5595万
2012年3月31日 +130.93%
3億6014万
2013年3月31日 -3.82%
3億4637万
2014年3月31日 +9.83%
3億8042万
2015年3月31日 -15.55%
3億2128万
2016年3月31日 +34.04%
4億3065万
2017年3月31日 +23.36%
5億3127万
2018年3月31日 +10.4%
5億8653万
2019年3月31日 +17.8%
6億9094万
2020年3月31日 -21.49%
5億4242万
2021年3月31日 -13.79%
4億6760万
2022年3月31日 +67.77%
7億8450万
2023年3月31日 +13.93%
8億9374万
2024年3月31日 +29.76%
11億5970万
2025年3月31日 -11.4%
10億2744万
2026年3月31日 +8.61%
11億1588万

個別

2008年3月31日
-2億5908万
2009年3月31日
714万
2010年3月31日
-2億5314万
2011年3月31日
5908万
2012年3月31日 +318.03%
2億4697万
2013年3月31日 +3.71%
2億5613万
2014年3月31日 +5%
2億6893万
2015年3月31日 -11.02%
2億3930万
2016年3月31日 +57.64%
3億7725万
2017年3月31日 +11.07%
4億1903万
2018年3月31日 +20.24%
5億382万
2019年3月31日 +25.18%
6億3068万
2020年3月31日 -30.13%
4億4065万
2021年3月31日 +1.41%
4億4685万
2022年3月31日 +25.19%
5億5940万
2023年3月31日 -8.58%
5億1143万
2024年3月31日 +62.94%
8億3335万
2025年3月31日 +10.27%
9億1897万
2026年3月31日 -3.34%
8億8824万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2026/06/22 14:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2026/06/22 14:19
#3 役員報酬(連結)
取締役の固定報酬(金銭報酬)は、役位、職責、在任年数に応じて、経営状況、世間水準、従業員給与最高額とのバランスも考慮しながら、総合的に勘案して決定した報酬総額の60%に相当する額とします。
取締役の業績連動報酬は、上記と同様に決定した報酬総額の40%に相当し、その内訳は30%に相当する業績連動金銭報酬と10%に相当する業績連動による株式給付にて構成し、方針に基づいて算出されるポイント数に換算して付与します。業績連動による金銭報酬および株式給付は、期初に公表する連結営業利益額の達成率に比して連動します。それぞれの算出方法は、業績連動金銭報酬は、ポイント数に係数と前事業年度におけるVWAP(売買高加重平均価格)の年間平均を乗じて換算し翌事業年度における月額報酬とします。業績連動による株式給付は、算出されたポイント数(1ポイント当たり当社普通株式1株に換算)として付与し、退任時に当社が定める規定の条件を満たした場合に給付を受ける権利を取得します。
業績連動型報酬等の額の決定方法については、役員株式給付規程に定めており、当該支給に係る指標は、当社の経営方針である経営基盤の安定と強化、利益率の改善に則したものとして、連結営業利益を用いております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、連結営業利益1,120百万円で、実績は1,115百万円となっております。
2026/06/22 14:19
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
長期ビジョン「KAWANISHI2030」の実現に向けて、2025年度から2027年度までの3ヵ年の中期経営計画「Vision2027 事業領域の拡大」をPhaseⅡと位置付け、物流事業の収益力向上を図り、株主還元強化などの資本政策を通じて、企業価値のさらなる向上をめざし、連結営業収益300億円、連結営業利益15億円を目標に掲げております。
2026/06/22 14:19
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度においては、国内物流事業では前期に低調だった港湾運送業務の取扱いが回復し、倉庫業務でも入庫高、保管高が堅調に推移いたしました。また、運送業務も堅調に推移したことに加えM&Aで取得した運送会社も業績に寄与いたしました。国際物流事業では当社の国際運送取扱業務が前期に比べ減少したものの、前期に低調だった海外子会社の業績が回復したことやM&Aで取得したベトナムの子会社が業績に寄与したこともあり、グループ全体での営業収益は前期を上回る結果となりました。営業利益についても貨物の入着が集中したことによる荷役経費の増加やのれんの償却費用の増加、国際物流事業での減少等があったものの、国内物流セグメントでの増加やその他セグメントでの賃貸収益の増加等もあり前期に比べ増加しました。経常利益については、M&Aによる取得関連費用の計上や為替差損の計上(前期は為替差益)、支払利息の増加等もあり前期に比べ減少し、親会社株主に帰属する当期純利益についても前期に比べ減少いたしました。
その結果、当連結会計年度の営業収益は前期比3.4%増加の26,400百万円、営業利益は前期比8.6%増加の1,115百万円、経常利益は前期比11.6%減少の1,042百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比14.8%減少の636百万円となりました。
2026/06/22 14:19

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