- 9062
- 2021/12/28
- 時価
- 6633億円
- PER
- 12.27倍
- 2010年以降
- 7.9-118.88倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.55-1.59倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE
- 8.96%
- ROA
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本通運(9062)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1兆1675億
- 2010年12月31日 +3.93%
- 1兆2134億
- 2011年12月31日 +0.01%
- 1兆2135億
- 2012年12月31日 -0.62%
- 1兆2060億
- 2013年12月31日 +6.18%
- 1兆2805億
- 2014年12月31日 +10.72%
- 1兆4177億
- 2015年12月31日 +1.21%
- 1兆4348億
- 2016年12月31日 -3.79%
- 1兆3804億
- 2017年12月31日 +6.54%
- 1兆4707億
- 2018年12月31日 +8.83%
- 1兆6007億
- 2019年12月31日 -2.13%
- 1兆5666億
- 2020年12月31日 -4.34%
- 1兆4987億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 13:53
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経営環境のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間は、前年同四半期に比べ、航空輸出貨物の取扱いが増加したこと等により、東アジア、南アジア・オセアニアの各セグメントは増収となりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けたこと等により、日本、米州、欧州、警備輸送、重量品建設、物流サポートの各セグメントで減収となりました。セグメント利益につきましては、日本、東アジア、南アジア・オセアニア、警備輸送の各セグメントは増益となりましたが、米州、欧州、重量品建設、物流サポートの各セグメントは減益となりました。2021/02/12 13:53
この結果、売上高は1兆4,987億円と前年同四半期に比べ679億円、4.3%の減収となりましたが、営業利益は490億円と前年同四半期に比べ40億円、8.9%の増益、経常利益は528億円と前年同四半期に比べ23億円、4.6%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は441億円と前年同四半期に比べ128億円、41.0%の増益となりました。
報告セグメントの業績概況は以下のとおりであります。