日本通運(9062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 警備輸送の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億1600万
- 2014年6月30日 +3.16%
- 3億2600万
- 2015年6月30日 +53.07%
- 4億9900万
- 2016年6月30日 -19.24%
- 4億300万
- 2017年6月30日 +30.27%
- 5億2500万
- 2018年6月30日 -38.29%
- 3億2400万
- 2019年6月30日
- -11億9500万
- 2020年6月30日
- -8億3000万
- 2021年6月30日
- 7200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/08/13 15:15
(※1)一時点で移転される財には、石油等販売による売上が含まれております。ロジスティクス 警備輸送 重量品建設 物流サポート 一時点で移転される財(※1) - - - 55,801 一定期間にわたり移転されるサービス 449,341 17,031 12,294 2,433 顧客との契約から認識した収益 449,341 17,031 12,294 58,234 その他の源泉から認識した収益 7,218 51 65 792 合 計 456,560 17,083 12,360 59,027 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空輸出の取扱数量は引き続き好調に推移し、前年のコロナ影響から回復した自動車関連の荷動きも堅調に推移したことにより、売上高は383億円となり、営業利益は29億円となりました。2021/08/13 15:15
F 警備輸送
一部業務において減便はあったものの、前年にコロナ影響を受けた集配金業務は回復してきており、新規業務の獲得、料金改定により、売上高は171億円となりました。また、人件費等コスト削減施策の実施により、営業利益は7千万円となりました。