日本通運(9062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 警備輸送の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億8600万
- 2014年9月30日 -20.37%
- 3億8700万
- 2015年9月30日 +78.04%
- 6億8900万
- 2016年9月30日 -35.12%
- 4億4700万
- 2017年9月30日 +96.64%
- 8億7900万
- 2018年9月30日 -66.78%
- 2億9200万
- 2019年9月30日
- -12億7700万
- 2020年9月30日
- -9億2900万
- 2021年9月30日
- 1億2700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/11/12 15:18
(※1)一時点で移転される財には、石油等販売による売上が含まれております。ロジスティクス 警備輸送 重量品建設 物流サポート 一時点で移転される財(※1) - - - 111,126 一定期間にわたり移転されるサービス 913,730 34,103 23,691 5,086 顧客との契約から認識した収益 913,730 34,103 23,691 116,212 その他の源泉から認識した収益 14,487 100 127 1,766 合 計 928,217 34,204 23,818 117,978 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空輸出の取扱数量は引き続き好調に推移し、売上高は815億円となり、営業利益は59億円となりました。2021/11/12 15:18
F 警備輸送
一部業務において減便はあったものの、前年にコロナ影響を受けた集配金業務は回復してきており、各種料金改定の実施、コスト削減効果により、売上高は342億円となり、営業利益は1億円となりました。