四半期報告書-第112期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、これまで建物以外は主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更するとともに、一部の車両運搬具の耐用年数を変更いたしました。
これらの変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「日本(ロジスティクス)」で2,687百万円、「警備輸送」で345百万円、「重量品建設」で158百万円、「物流サポート」で198百万円、それぞれ増加しております。
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当社及び一部の国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、これまで建物以外は主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更するとともに、一部の車両運搬具の耐用年数を変更いたしました。
これらの変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「日本(ロジスティクス)」で2,687百万円、「警備輸送」で345百万円、「重量品建設」で158百万円、「物流サポート」で198百万円、それぞれ増加しております。