- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の減少額の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額41百万円が含まれております。
2014/06/26 11:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,534百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費37百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額0百万円が含まれております。2014/06/26 11:08 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 1,704百万円
営業利益 96百万円
経常利益 35百万円
2014/06/26 11:08- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/26 11:08- #5 業績等の概要
当期は、アジアをはじめ、米州・中国において、物流事業が引き続き順調に推移し収益に寄与しました。日本では、旅行事業が北米・アジア向け業務渡航を中心に順調だったほか、日中関係緊張の影響等により低調だった物流事業も、夏場以降は回復基調で推移しました。
これらの結果、当期における当社グループの売上高は前期比10.5%増の193,709百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前期比18.1%増の4,042百万円、経常利益は前期比31.6%増の4,681百万円となり、当期純利益は前期比42.9%増の2,624百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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