繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 16億2200万
- 2021年3月31日 -74.54%
- 4億1300万
個別
- 2020年3月31日
- 2億1600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 16:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 390 百万円 418 百万円 繰延税金負債合計 △1,679 〃 △2,788 〃 繰延税金資産(負債)の純額 216 〃 △839 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 16:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 663 百万円 609 百万円 繰延税金負債合計 △2,480 〃 △3,650 〃 繰延税金資産(負債)の純額 1,038 〃 △967 〃 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2021/06/24 16:15
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社事業への影響は、今後の広がり方や収束時期等の見通しが不透明な状況であるものの、ワクチン接種が世界的に始まったこと等を踏まえ、2022年3月期期末に向けて徐々に収束していくものと仮定して会計上の見積りを行っております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、その収束状況によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。