有価証券報告書-第109期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、物流倉庫の整備、施設増強工事などにより諸施設の強化・拡充をはかり、また各種のシステム改修により、無形固定資産および長期前払費用を含め、総額2,933百万円の設備投資を実施しました。
報告セグメント別の主要な設備投資について示すと、次のとおりであります。
物流事業
物流事業においては、海外では、マレーシアで総合物流サービスを提供する現地法人を設立し、米国では倉庫を取得するなど各地で拠点整備を進め、国内では、施設増強工事等による営業施設の充実および業務システムの更改等のシステム投資に努めるなど、総額で2,689百万円の設備投資を実施しました。
旅行事業
旅行事業においては、システム関連等に、総額で215百万円の設備投資を実施しました。
不動産事業
不動産事業においては、総額で37百万円の設備投資を実施しました。
報告セグメント別の主要な設備投資について示すと、次のとおりであります。
物流事業
物流事業においては、海外では、マレーシアで総合物流サービスを提供する現地法人を設立し、米国では倉庫を取得するなど各地で拠点整備を進め、国内では、施設増強工事等による営業施設の充実および業務システムの更改等のシステム投資に努めるなど、総額で2,689百万円の設備投資を実施しました。
旅行事業
旅行事業においては、システム関連等に、総額で215百万円の設備投資を実施しました。
不動産事業
不動産事業においては、総額で37百万円の設備投資を実施しました。