有価証券報告書-第113期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は8円48銭減少し、1株当たり当期純利益は3円62銭減少しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
※株主資本において自己株式として計上されている従業員持株会信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度238千株、当連結会計年度474千株であります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
※株主資本において自己株式として計上されている従業員持株会信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末の普通株式の数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度555千株、当連結会計年度409千株であります。
| 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 3,296.04円 | 3,693.10円 |
| 1株当たり当期純利益 | 103.55円 | 329.61円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は8円48銭減少し、1株当たり当期純利益は3円62銭減少しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 2,007 | 6,365 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(百万円) | 2,007 | 6,365 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 19,384 | 19,313 |
※株主資本において自己株式として計上されている従業員持株会信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度238千株、当連結会計年度474千株であります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 65,848 | 74,406 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 2,518 | 2,812 |
| (うち非支配株主持分) | (2,518) | (2,812) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 63,329 | 71,594 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式の数(千株) | 19,213 | 19,386 |
※株主資本において自己株式として計上されている従業員持株会信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末の普通株式の数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度555千株、当連結会計年度409千株であります。