- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 営業収益(百万円) | 17,537 | 35,100 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) | 703 | 1,668 |
2.訴訟
訴訟事項については、「1 連結財務諸表等 注記事項 (連結貸借対照表関係) 6 偶発債務」を参照。
2025/06/23 11:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって当社は、当社の各支店及び連結子会社を基礎としたセグメントから構成されており、各セグメントの事業内容や特徴等を勘案して集約した「国内総合物流事業」、「国際物流事業」を報告セグメントとしている。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2025/06/23 11:24- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
東光ターミナル㈱
㈱ティーエフ大阪
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、非連結子会社の連結会社との債権と債務、取引等の消去後の総資産及び営業収益、連結会社との取引による資産に含まれる未実現損益の消去前の当期純損益のうち持分に見合う額及び利益剰余金等のうち持分に見合う額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いた。2025/06/23 11:24 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 |
| 国内総合物流事業 | 国際物流事業 |
| その他の収益 | 2,729 | - | 2,729 |
| 外部顧客への営業収益 | 30,903 | 3,793 | 34,697 |
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
(単位:百万円)
2025/06/23 11:24- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2025/06/23 11:24 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略している。2025/06/23 11:24 - #7 科目名称の変更の注記(連結)
※1 科目名称の変更
前連結会計年度において従来「営業収入」と表示していた科目名称を、当連結会計年度より「営業収益」に名称変更している。
2025/06/23 11:24- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、経営三カ年計画では、最終年度である2026年3月期の連結業績目標を、営業収益400億円、営業利益15億円、親会社株主に帰属する当期純利益10億円とした。
2025/06/23 11:24- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の営業収益は351億円(前期比4億3百万円、1.2%増収)、営業利益は11億5千5百万円(前期比1億7千6百万円、18.1%増益)、経常利益は13億8千4百万円(前期比2億3千2百万円、20.1%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億2千4百万円(前期比1億4千3百万円、14.7%増益)となった。
セグメントの経営成績は次のとおりである。
2025/06/23 11:24- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸専用物流施設、賃貸住宅、賃貸店舗等を所有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は77百万円(賃貸収入は、営業収益、営業外収益に、主な賃貸費用は、営業原価、販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除却損は0百万円(特別損失に計上)である。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は75百万円(賃貸収入は、営業収益、営業外収益に、主な賃貸費用は、営業原価、販売費及び一般管理費に計上)、固定資産売却損は224百万円、固定資産除却損は0百万円(特別損失に計上)である。
2025/06/23 11:24- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、非連結子会社の連結会社との債権と債務、取引等の消去後の総資産及び営業収益、連結会社との取引による資産に含まれる未実現損益の消去前の当期純損益のうち持分に見合う額及び利益剰余金等のうち持分に見合う額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いた。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/23 11:24- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(2024年3月31日) | 当事業年度(2025年3月31日) |
| 営業収益 | 694百万円 | 679百万円 |
| 営業費用 | 5,884 | 5,846 |
2025/06/23 11:24- #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※2 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載している。
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