- 9351
- 2026/09/04
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.93倍
- 2010年以降
- 赤字-176.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 9億6200万
- 2017年9月30日 +19.75%
- 11億5200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内総合物流事業では、倉庫業、港湾運送業、自動車運送業、その他の業務など全般的に貨物の取扱いが増加した。前年度末に鹿島支店で能力を増強した穀物加工用設備も取扱い増加に寄与し、営業収入、営業利益ともに前年同期を上回った。国際物流事業では、新規貨物を集荷したことにより営業収入は拡大したものの、輸送費用などの増加により営業利益は前年同期を下回った。2017/11/13 10:54
以上の結果、営業収入は169億7千9百万円(前年同期比10億3千6百万円、6.5%の増収)、営業利益は10億6千8百万円(前年同期比1億7千5百万円、19.7%の増益)、経常利益は11億5千2百万円(前年同期比1億8千9百万円、19.7%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9千3百万円(前年同期比1億5千1百万円、23.6%の増益)となった。
セグメントの概況は次のとおりである。