- 9351
- 2026/10/13
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2010年以降
- 赤字-176.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 56億9400万
- 2018年3月31日 -6.57%
- 53億2000万
個別
- 2017年3月31日
- 56億6500万
- 2018年3月31日 -6.46%
- 52億9900万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載している。2018/06/27 13:08
当連結会計年度(平成30年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/27 13:08
(注)1.長期借入金及びリース債務(1年以内返済予定のものを除く)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりである。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,269 3,039 0.7 - 1年以内に返済予定の長期借入金 2,849 2,253 1.5 - 1年以内に返済予定のリース債務 14 14 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 5,694 5,320 1.3 平成31年~39年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 27 20 - 平成31年~34年
2.平均利率を算定する際の利率及び残高は、期末のものを使用している。1年超2年以内(百万円) 2年超3年以内(百万円) 3年超4年以内(百万円) 4年超5年以内(百万円) 長期借入金 1,696 1,570 719 1,154 リース債務 8 9 3 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)担保付債務は、次のとおりである。2018/06/27 13:08
(3)上記物件の他、営業債務に対する金融機関からの債務保証の担保として前連結会計年度は定期預金50百万円、当連結会計年度は定期預金50百万円を担保に供している。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 短期借入金 2,441百万円 1,785百万円 長期借入金 4,024 4,008 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/27 13:08
財務活動によるキャッシュ・フローは、16億6百万円の純支出となった。長期借入金の返済による支出が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ4億8千2百万円純支出が増加した。
③生産、受注及び販売の実績 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的にしたものであり償還日は決算日後最長で9年後である。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されているが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用している。2018/06/27 13:08
デリバティブ取引は、長期借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスク軽減を目的とした先物為替予約取引である。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(6)重要なヘッジ会計の方法」を参照。
(3)金融商品に係るリスク管理体制