- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりである。
2018/08/13 9:31- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
国際物流事業の営業収入は8億4百万円(前年同期比13.9%増収)、営業利益は3千1百万円(前年同期比54.6%増益)となった。ロシア経済の回復基調が底堅く推移したことにより、ロシア国内及び周辺国での貨物の取扱いが増加した。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、営業収入90億6千1百万円(前年同期比4億3千7百万円、5.1%増収)、営業利益6億8百万円(前年同期比1千1百万円、2.0%増益)、経常利益7億2千8百万円(前年同期比4千4百万円、6.5%増益)となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は冷蔵倉庫冷却設備更新に伴う固定資産除却損を計上したこと等により、4億6千2百万円(前年同期比1千1百万円、2.4%減益)となった。
② 営業収入
2018/08/13 9:31- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。
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