営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億800万
- 2019年6月30日 -11.84%
- 5億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2019/08/08 15:03
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2019/08/08 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 況2019/08/08 15:03
国内総合物流事業の営業収入は82億5千5百万円(前年同期比0.8%減収)、営業利益は人手不足などの影響により5億1百万円(前年同期比12.7%減益)となった。倉庫業は紙類が減少したが、金属製品、雑貨などは増加し、入出庫数量99万トン(前年同期99万トン)、平均保管残高30万トン(前年同期29万トン)となった。港湾運送業は川崎地区で石炭、残土などの取扱いが減少したことにより取扱数量は115万トン(前年同期133万トン)となった。自動車運送業やその他の業務は堅調に推移した。
国際物流事業の営業収入は8億9千1百万円(前年同期比10.9%増収)、営業利益は3千2百万円(前年同期比2.6%増益)となった。ロシア国内での貨物の取扱いが増加した。