流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 83億7200万
- 2021年6月30日 -7.81%
- 77億1800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収入は615百万円減少し、営業原価は624百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ9百万円増加している。また、利益剰余金の当期首残高は24百万円減少している。2021/08/13 11:14
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示している。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していない。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/08/13 11:14
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4千9百万円減少し、417億2千2百万円となった。流動資産は、現金及び預金等の減少により、6億5千4百万円減少した。固定資産は、土地の増加等により有形固定資産が増加し、前連結会計年度末に比べ6億4百万円増加した。
負債は、前連結会計年度末に比べ2億6千8百万円減少し、196億7千1百万円となった。営業未払金は2億1千3百万円、借入金は長期短期合計で9千4百万円増加したが、未払金が5億9千5百万円減少した。