営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 13億
- 2022年12月31日 +9.54%
- 14億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2023/02/13 10:30
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2023/02/13 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症拡大による行動制限が緩和され、徐々に経済活動が正常化に向かう一方、ウクライナ情勢の長期化やエネルギー資源をはじめとした諸物価の高騰、円安、人員の確保難などから、物流を取り巻く環境は、依然として厳しい状況が続いた。2023/02/13 10:30
国内総合物流事業の営業収入は239億8百万円(前年同期比5.1%増収)、営業利益は10億5千2百万円(前年同期比1.3%増益)となった。
倉庫業は、輸入青果物などの取扱いが減少したが、穀物などの取扱いが増加し、倉庫保管残高は前年同期を上回った。平均保管残高は37万トン(前年同期29万トン)となった。